オーナー様の声

ここでは、弊社から物件を購入して頂いたオーナー様のご協力を得て、不動産投資の体験談をまとめました。もう既に不動産をお持ちの方はもちろん、これから不動産投資を始めようと思っている方にとってもお役に立てるものと信じております。

借上げ保証システムは、さまざまな投資商品がある中でもっとも安定した安心の方法だと思いました。

52歳 銀行員
京都府在住 男性

確実に家賃が得られる借上げ保証システムに安心感を持ち、生まれたばかりの子供のため、生命保険代わりに不動産投資を始める事にしました。管理もしっかりしているし、営業担当の方も信頼できました。

私事で恐縮ですが、この歳になって初めて子供ができました。結婚して13年、子供は半ば諦めていたのですが、男の子が生まれて8か月が過ぎました。子供の誕生記念として、生命保険代わりに購入する事にしました。これが初めてのマンション投資です。
それはさておき、私がトラストシティさんのマンション投資に興味を抱いたのは、兄が賃貸マンションを持っており賃貸経営に関心があったからです。それで、営業の方にいろいろと教わりました。
当初2年間の利回りを保証するという借上げ保証システムは、さまざまな投資商品がある中でもっとも安定した安心の方法だと思いました。
その後も更新できるということでしたので、一層信頼できました。
マンション管理もしっかりと代行してくれますから、全国どこに住んでいようとマンション投資が出来るわけです。
銀行員の私がこんなことを言うのもなんですが、ゼロ金利が解除されても利息など微々たるものです。外貨預金や株も安定しているとは言えません。
投資リスクを覚悟しなければなりません。
その点、トラストシティのマンション投資は確定利回りですから安心して運用できるわけです。
子どものためにもいい資産を残してあげたいと思い、マンション投資に踏み切りました。

もし値上がりしたら売却、値上がりしなければそのまま持ち続けて家賃収入を。

33歳 会社員
長崎県在住 男性

生保会社に勤める妻が、生命保険にお金を使うよりマンション投資の方が将来性があると言う。売却益を狙って東京都心物件を探していた。

父が証券会社に勤めていたせいか、子どもの頃から株などの投資商品に興味がありました。これまでも株はもちろんのこと、投資信託や金の先物取引など、さまざまな商品に投資をしたり研究したりしていました。しかし、株では多少の利益を得ていましたが、先物取引では大損をしました。あのお金があれば、ワンルームマンション1戸くらい買えたかもしれません。それ以来、妻に頭が上がらなくなってしまいました。妻は生保会社に勤めているので保険に詳しいのは当然ですが、その妻が「生命保険なんかよりも、ローンで団体信用生命保険付きのワンルームマンションを購入した方が得だ」というのです。どういうことか聞いてみると「家賃収入でローンを払い、マンションを資産として残し、もし値上がりしたら売却、値上がりしなければそのまま持ち続けて家賃収入を得る。これほど確実な投資はない。」「団体信用生命保険は万一の場合、残っていたローンが弁済される仕組みだから、どちらに転んでも損はないのがマンション投資だ。保険に入るのは入院保険だけでいい」というのです。
私がマンション投資を始めるきっかけになったのは、妻のこの一言でした。それで、東京都内の地価が上昇し始めると思っていましたから、キャピタルゲインを狙って都心の物件を購入しました。
予想通り、東京の地価が上昇し始めたのは嬉しかったです。

2戸の家賃収入を合わせると月15万円近くに。

47歳 男性 教師・42歳 女性 教師
埼玉県在住 ご夫妻

以前から不動産投資が気になっていたが踏み切れなかった。昨今の土地の価格上昇記事を読み、都内のマンションに投資するタイミングだと思った。

年金制度の崩壊が話題になったことをきっかけに、夫婦二人で不動産投資を検討したことがありました。しかし、妻も私も20年ほど教員生活を続けているせいか、職業柄、慎重になり過ぎて決断できませんでした。不動産投資は土地の価格が下がるのではないかと不安だったのです。その後、年金に関してさらに不安感が増すようなニュースが続き、それに代わる適切なものがないかずっと探していました。そうしているうちに都内の土地上昇の記事が目立って増えてきました。この機会を逃してはならないと思い、妻と相談し、お互いに団体信用生命保険を掛け合いながらマンション投資を始めようとついに決心したのです。
将来性も考え、私と妻で1戸ずつ購入しました。急激な地価上昇はしていませんが、これから緩やかに上昇すると思います。2戸の家賃収入を合わせると月15万円近くになるので、公的年金を補うに十分です。老後を語るのはまだ早いと思いますが、夫婦がゆとりある生活に営むには月30万円以上は必要というデータもあるとか。 現在の年金制度を維持してくれれば私たちは何とかなりますが、いつ変わるか分かりませんからね。とにかく、マンション投資に踏み切って良かったです。

長い人生に備えたマンション投資ができたことが何よりも嬉しいです。

39歳 主婦
滋賀県在住 女性

他社から不動産を買ったが管理が良くなかった。トラストシティの不動産投資を知って、システムもしっかりしているので安心できた。月々、保険料金以下で生命保険代わりができたことが嬉しい。

トラストシティの前に他社からマンションを購入しましたが、東京にあるものですから管理面に不安がありました。
案の定、空室が生じた上に確定申告の説明もしてくれませんでした。そのくせ管理費の請求書だけは届くといった有様で、主人はもう面倒くさいと言って積極的に運用しようとは思わなくなったようです。
でも、私は物件を増やしたいと思っていましたので、もっとも信頼できる会社はないかと探していた時に自宅にトラストシティさんから電話が…。
早速、電話で説明を聞きパンフレットを送ってもらいました。
それで分かったことは、トラストシティさんは借上げ保証システムがしっかりしているということ、管理面も行き届いているということ。
そこに信頼感と安心を得て購入しました。
実は、その前に60歳から受け取る予定の個人年金の生命保険に加入していたのですが、掛け金のアップを奨められて解約してしまいました。その代わり毎月、保険金の掛け金以下でローンを支払うことができ、団体信用生命保険も付いたマンション投資に替えようと主人と相談していたのです。
それで、1戸は現金で、1戸はローンで購入しました。ローンの方は家賃収入で返済していくと、持ち出し額は保険の掛け金どころか、お釣りがくるほどになりました。
主人に万一のことがあってもマンションは残り、ローン残債は保険で支払われ、毎月の家賃収入はその月から年金代わりになりますから安心です。
もちろん、主人に長生きしてもらうのが一番ですが、子どももまだ小さいですから長い人生に備えたマンション投資ができたことが何よりも嬉しいです。

トラストシティで買い増しを続け、複数持てばそれだけメリットが大きくなることがわかりました。

50歳 会社員
岐阜県在住 男性

株と違い、日々の相場に一喜一憂する必要がない。精神衛生上もよく、仕事に専念できるので自分に向いている。トラストシティで買い増しを続け、複数持てばそれだけメリットが大きくなることがわかった。

祖父が株の大好きな人で、私を連れて証券会社へよく通っていました。と言っても当時は歩いてすぐのところに証券会社がありましたから、散歩がてらでしたが、よく電光掲示の数字を見ていましたね。インターネットなんてない時代ですから。そのせいなのか私も株が好きで、投資といえば株式一本でした。それなりに儲けもありましたが、毎月の相場が気になって仕事に手がつかなくなったんです。トイレで売買したり、まずいですよね。これでは仕事の本質を見誤る恐れがあると思い、投機性の強い株はやめて、安定企業の株を長期保有することに切り替えました。それと同時に始めたのが不動産投資です。トラストシティさんからではありませんが、ワンルームを買いました。
それからしばらくして知人の紹介でトラストシティさんを知り、東京の方がキャピタルゲインを狙うにはいいかなと考えました。やはり、株はやめても利益を得たいという血が騒いだのかなぁ。
ただ、株と違って日々の相場に一喜一憂する必要がない分、精神的にはいいですね。借上げ保証システムで収益も確定していますし、それでもキャピタルゲインは気になりますけどね。
株のような流動資産ではなく固定資産ですから、考えてみれば確実な資産づくりになりますね。
それに、戸数を多く持てばそれだけ節税にもなりますし、資産も増えメリットが大きくなります。定年後のゆとりある暮らしを考えると、あと一室はほしいですね。
定年後にトラストシティさんで買い増ししようと思っています。

子どもたちへ引き継ぐことができるマンション投資で確実な安定収入を得ています。

44歳 会社経営
鳥取県在住 男性

株式投資でも、外貨預金でも失敗。金融商品はやめて実物資産にシフトし、積極的に不動産投資を始めることにした。現在は5戸を所有し、安定運用をはかっている。

恥ずかしい話ですが、私は資産運用は株式投資だけと考え、これまで株式運用を積極的に行ってきました。大きく儲けたこともあれば損をしたこともあります。
株が急落したり、外貨預金で失敗したり、散々な思いをしてきました。今になって、もっと早くマンションを買っておけば良かったと思ってもあとの祭りです。
まあ、そういう経験をしたものですから金融商品はきっぱりやめ、不動産という失うことのない資産に収益を挙げてもらうことにしました。つまり、利回り加えてキャピタルゲインを楽しみにするという精神的にも良いマンション投資に移行したのです。
私には3人の子どもがおりますが、この子どもたちの将来を考えた場合、ハイリスク・ハイリターンの金融商品を狙うよりも、確実に安定収入が得られ、子どもたちへ引き継ぐことができるマンション投資が最適なんですね。一人に3戸から5戸を相続できれば、一人当たり毎月25万円から30万くらいの家賃収入が得られるでしょう。
それを目標に今後も買い増ししていく予定です。

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